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バングラデシュの首都、ダッカ。

世界でもっとも若く
もっとも人の多い都市のひとつ。


別次元の人口圧力
成長にまだ余白を残す都市の器

圧倒的な人口圧力 —— 需要は疑いようがない
足りない都市の器 —— 供給は追いついていない

つまり問題は「成長するかどうか」ではなく、「どう関わるか」です。

3つの増やし方。

不動産投資は、どこでリスクを取るかを選ぶこと。現地事情・制度・実務を踏まえ、
TOHOはその選択肢を、3つの増やし方に整理しています。

1. 早く入る | HOLD
市場に賭ける。
(中長期の土地保有)
2. 動かす | TRADE
歪みに賭ける。
(短期の土地売買)
3. 作る | DEVELOP
実行に賭ける。
(開発)

わたしたちは “HOLD” や “TRADE” を通した資産運用のお手伝いも行いますが、
JVでの街作り共同推進、“DEVELOP” を歓迎します。

投資家は、どう参加するか。

TRUST ⇔ SPC ⇔ JV

当てに行く投資ではなく、”実行” に集中し回し続けるための設計です。
個々の投資家は、TRUSTへの参加を通し、判断や運に依存しない形で実行の成果にアクセスすることができます。

TRUST

資金・権利の “保持&統制”
SPCsへの資金循環の起点
参入&退出の出入口

TRUSTは、資本を一度集約し、管理し、循環させるためのレイヤーです。
投資家目線では参加と退出の器でもあり、資本はルールに従って各SPCへ配分されます。

SPCs
案件毎にリスクを隔離
案件の精算・完結

プロジェクトごとに責任とリスクを帰属させる器です。
契約、資金、債務を案件単位で切り分け、完結させます。

JV
土地オーナーとの条件整序および開発実行
TOHOによる開発の実行管理

土地オーナー等と利害を整え、
開発を実際に進める実行レイヤーです。


投資家の権利はTRUSTで明確にする。
案件ごとのリスクはSPCに閉じ込める。
JVで開発を実行する。

それぞれの役割を分離し、安全性と実行力を両立させています。

関心をお持ちの方へ。

参加までのプロセスは、次の4つです。

1/4
設計の共有と確認

スキーム構造や想定リターン、出口ルールの全体像を共有します。
投資判断を求める場ではなく、前提を相互に確認するプロセスです。

2/4
本人確認および書類整理

制度上求められる確認事項を整理します。

3/4
合意および契約
参加条件について合意し、契約を締結します。
4/4
参加、権利成立
TRUST口座への資金拠出をもって、実行の成果が帰属する立場となります。

利回り

プロジェクト単位で見込まれるリターンが40%未満となる場合、原則その開発を実行しません。
これは利回りを誇示するためではなく、開発に伴うリスクと手間を正当化できるかどうかの実行基準です。

実際の年率換算利回りは、開発期間によって変動します。
同じ40%のプロジェクトでも、期間が短いほど年率は高くなります。

参考:
プロジェクト単位のリターンイメージ(目安)
開発期間 プロジェクト全体のリターン 年率換算(参考)
18 months +40% ~24.5% p.a.
24 months +40% ~18.3% p.a.
30 months +40% ~14.3% p.a.
36 months +40% ~11.9% p.a.

実務上は、18〜24か月で完了する開発期間が現実的に見込めます。

※参加条件や想定されるリスクについては、事前に十分ご説明いたします。
詳しくはお問い合わせください。

始めよう。
この街の、次の開発を。

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